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閃の軌跡IV プレイ記録-11

今回「VM(ヴァンテージマスターズ)」だけではなく、この「POMっと!」が遊べます。
「POMっと!」は「テトリス」とか「ぷにぷに」みたいなゲーム。
一人倒すと次の対戦相手が追加される……のかな。
得意じゃないけどがんばりまーす(地味に)。私は「VM」の方が好きです。

いつも通り折りたたみますので(ただし環境によっては見えてしまうそうなので、空欄を多く入れておきます)ネタバレOKな方のみどうぞ。

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かなり空欄入れています。問題無い方(ネタバレ満載です)はスクロールしてください。



































最後にやって来たのはユウナの実家がある西区。
ベーカリー「モルジュ」へ立ち寄ると、事件時、ヴェスタ通りで避難誘導をしてくれていたオスカーが戻っていた。

嬉しい再会ではあったのだけど、帝国から戻ったオスカーに令状が届く。

そして法律事務所跡が湾岸区から看板を下ろした「クロスベル通信社」になっていた。

自分でこういう名乗りをする人も珍しい。
彼女の隣の「レインズ君」の方が前から気になるのだけど。ミュゼがその辺突っ込んでくれて面白かった。
グレイスは知っているのか、もしくは、知らないけれどいつか尻尾つかんでやると考えているのか不明。
貴社関係、盲目の記者もだけど気になる人が多すぎる。リベールの記者ではなく写真撮っている女性も普通じゃない気も……。


やって来ましたユウナの実家。

そこには意外な人も──

スターク、ヴァレリー、フレディも来ている。
四人がトマスの匣の力で飛ばされたのはクロスベルだったという事らしい。

こんなユウナ母に対し、

事実。

これも事実だから言い返せないユウナ。

ルイゼは動力ネットで情報収集しつつ皆の連絡役をしているとのこと。
そのルイゼのアドレス宛てに突然奇妙なメールが到着する。

指定の場所にユウナは心当たりが無かったがルイゼがどこかで見た記憶が……と検索して見つけた場所は、巡回時には立ち寄れなかったカジノ。
オーナーがランディと知り合いでユウナも知っているという事で話をすると、鍵を貸して貰える。

「X区画」に入った途端、今度はユウナのアークスに直接相手から通信が入る。

指定場所へ行くと、ヨナだけではなく、劇場で練習中だったシュリの姿もある。
どうやら皆に気づいたシュリがヨナに教えたというカラクリ(閃専用用語)
シュリはティオから皆のことを聞いていたらしい。

リベールで発生した結社の目論見から全てが「黄昏」へ導くための組み込まれた流れだろうことを知り、ショックを隠せない二人。

情報交換後、ヨナが「黒焔のプロレマ草」について調べてくれようとするが、敵襲を察知し、場所を移動することに。
ヨナ情報では、ロイドとリィンは互角だったという話だが(閃II戦)、誰かがロイドの方が上だったような事を言っていた気が……(自分を持ち上げないリィン自身が言ったのかも?)。
そこよりヨナの「落ちぶれた騎士様」の言葉にむっとするアルティナが可愛い。まぁあの時、アルティナも一緒だったわけだしね。

こんな風には言っているけど、ヨナだってVII組の活躍には期待しているし、ユウナの言い分からもVII組にとってリィンが必要な人材であることは判ってるよ、アルティナ。
口が悪いだけです(半分くらいは)。

つづく。

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