lab.arioso

RPG&AVG情報および感想中心「arioso」別館

メニュー

閃の軌跡IV プレイ記録-12

「閃III」プレイ時、ハーメル村が出て来た時には驚きと共にこんな風に物語が繋がるのかと思ったけれど、こうなるとオズボーン宰相の現状に至る経緯が非常に気になります。
元上司のヴァンダイク元帥も、元部下のクレイグ大将も、姿を消して再び現れるまでの間に、何かがあったのだろうと考えている様だった(閃III 再開してからはじめて二人だけで話す前のクレイグ大将との会話から)。

いつも通り折りたたみますので(ただし環境によっては見えてしまうそうなので、空欄を多く入れておきます)ネタバレOKな方のみどうぞ。


記事の続きを読む

かなり空欄入れています。問題無い方(ネタバレ満載です)はスクロールしてください。



































X区画脱出途中で彼らに遭遇。待ち伏せしていた風で現れる。
ツォンの声はルーファスそのまま(汗)。もう少し声色変えようよぅ……。


冒頭のレクターからのビジネスとはコレですか(汗)。
レクターは実は宰相の裏をかこうとしているんじゃないかと思っていたんだけど……違うのかな。

そしてこういうピンチに助っ人が現れるのは閃シリーズのお約束になってしまっているけれど、ユウナたちだけで乗り切れるハズなんですが。
ツァオたちがどんなに強かったとしても所詮二人(シンは戦力外)であるし。
だいたいこの人↓ 戦力にならないし

こっち↓ はともかく

二人が引き受けてくれると言うし、ツァオは手加減すると言っているしさっさと離脱。
したかったのに、この……体力なさ過ぎヒッキーめ!

ヨナの「能筋」発言に切れていいと思う。
本校主席居ますし、皆総合20位以内なのでユウナ以外は切れてOK。
が、しかし、クルトとアッシュがうなずき合い、こうなりました。

無事脱出後の助けて貰った二人の様子。



一行を見送る敵側二名

潜伏先は特務支援課のビル。ルイゼにも来て貰う。
気になるのがウルスラ病院の動向。
患者の退院を急かしたり転院させている。
ルイゼも怪しく思い調べてみたところ、帝国政府や軍の要人が極秘裏に訪問しているらしい。
そして「黒月」と「結社」「総督府」が手を組んでロイドたち特務支援課や遊撃士を翻弄している。
人形兵器が出没している場所を地図上に記してみると──ウルスラ病院やミシュラム方面ではその報告がないことがわかる。
ウルスラ病院へ行くことにするが、ルイゼに演習地に寄るよう言われる。フレディが何かを見つけたらしい。

演習地には相変わらずサバイバっている(アッシュ用語)フレディの姿が

そして相変わらずのフレディ料理

見つけたものとは──

ここでミュゼがヴィータから指南を受けた魔力を利用。
今回メンバーに私はエマを含めてしまっているけれど、エマが存在しなかったら、里にいるロゼとミュゼの二人で行ったのだろうか。
だとしてらミュゼ。やはり恐るべし。

3機を演習地へ召喚し、クラウ=ソラスの能力でステルスモードに。



その後、かつて幻獣と戦った場所に「不思議な遺跡」があると聞いて向かう事にする。
それと、蒼いプレロマ草の群生地が在ることも教えて貰えた。でもフレディ。夜釣りするのね。

遺跡のある場所へ近づくといきなり現れたのだけれど、タイミングが悪く撮り逃しました(残念)。
開けない宝箱があったので、また行った時に。
「星霊窟」も一本道……と思いきや、それなりのダンジョンで、最奥で敵を倒すと他の場所同様、過去視と思える現象が発生。
そして今回のものはどう考えてもあの人のものだった。




しんみりしてしまう一行。

この後、悪魔が力を貸した、という事になるのかな。

重くなったので一端ここで切ります。

つづく。

記事をたたむ



関連記事

Information

新しい記事から5件はこの下に表示されます。その他の記事は更に下方にある「記事別」「月別」「日別(カレンダー)」から選んでください。
web clap  Res



プレイ中作品

カレンダー

2020年6月
1234567
891011121314
15161718192021
22232425262728
2930  

Copyright ©

1997~ ARIOSO All rights reserved.

【FINAL FANTASY VII REMAKE】
記載されている会社名・製品名・システム名などは、各社の商標、または登録商標です。
© 1997, 2020 SQUARE ENIX CO., LTD. All Rights Reserved. CHARACTER DESIGN: TETSUYA NOMURA / ROBERTO FERRARI LOGO ILLUSTRATION:©1997 YOSHITAKA AMANO

theme by mono-lab
にほんブログ村