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閃の軌跡IV プレイ記録-14

ようやく第1部終了までこぎ着けました。長かった!
夜からプレイ再開できそうですが、はじめからやり直すか、2周目からとり逃し無いよう頑張れば良いか悩み中です。
そしてそして、SS少なめにUPと考えていたハズなのに、次第に多くなってしまっている……。

いつも通り折りたたみますので(ただし環境によっては見えてしまうそうなので、空欄を多く入れておきます)ネタバレOKな方のみどうぞ。


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かなり空欄入れています。問題無い方(ネタバレ満載です)はスクロールしてください。



































フレディから聞いた「蒼いプレロマ草の群生地」へ最後に向かう。
そこは日中でもほの暗い湿地帯。
そこを蒼く照らすほどに咲いていた。
探索しようと歩き出すと──

総督直属の衛士隊が──
その上、見たことのない機体まで配置されていた。

総督が何かをしている可能性があるものの、このまま先へは進めない。
どうすべきか考えているとスタークから連絡が入り、ウルスラ病院へ急ぎ戻る。

スタークが動力ボートを用意してくれていて、ミシュラム側からならば湿地帯に入れるはずだと告げる。
総督があの場所に居ることは間違いないらしい。
一行を送り出すと、スタークはこちら側からも探ってみようとヴァレリーに話す。
スターク。頼りになりすぎる。

久しぶりのミシュラム。
憶えているのは、FF7にあったようなコースターが面倒だったという事のみ(笑)。

ユウナ父の勤務先でもあるため、湿地帯へ入る方法を尋ねるために父を探すことに。
しかーし。ミシュラムはけっこう広かった。

アーケードへ入った時、ちょうど、見覚えのある二人組(アランとブリジットと思われる)がエレベーターに乗り込んだ(そう感じたのはユーシスだけだけど)。

こんな感じのところへ年に5~6回は行っていたんですが、居住地が変わったため日帰りでは無理になり、年2回行けば良い程度に。
因みに今年は未だ1回しか行ってない……。

レストランへ立ち寄ると、アランがブリジッドに──

「閃III」で既に婚約していることは判っていたけれど。「閃I」から見ているとアラン強くなったな、と思う。
相手が貴族である事に、既に引け目があったあの頃の儘だったら、この未来はなかった。
何方も相手を思っていたけれど、気持ちがすれ違っちゃっていた。今現在の関係を築けたのはリィンの御陰。

しかし……アランの様子がおかしい。敵に対し好戦的すぎる。

先にアランが去った後、ブリジッドにユーシスが話を聞くと、帝都パレード後からおかしくなりだしたと言う。

こんな店内にも見覚えが(笑)
まぁここのテーマ曲自体、初期のパレード曲に似ていなくもない。

ブリジッドの情報から人気どころのアトラクションを巡ることになる。

ところで、ミッシーともVMできました(勝ちました!)。
ここまで負けなしですが、アルスターの女の子(名前忘れた)に苦戦しました。

鏡の城へ行くと──

前回新VIIメンバーの前に現れた時の電波の乱れ(ノイズ)はベリルが引き起こしたもののような気がする。
もっとわかりやすく話せと言うアッシュに対し「これ以上は過干渉」だとベリルは答える。未来を変えたり決めるものではあってはならない、と。
それでも、トールズ卒業生として、運命が導く範囲で協力したいと言う。
今回気になった台詞として「私は傍観者」と言っていること。
結社盟主の仮の姿、とかだったら面白いけれど。年齢で考えるとおかしな話になってしまう。けれど、仮の姿、としたら……アリかも?

ユウナ父を見つけるまでに三度の出会い。
ベリル、アントン(リベールへやっぱり戻されてしまい、リベールから今度はクロスベル経由で帝国入りしようとしている?)、3人目は前回宝探しをした芸術家のアレイスターだった。
その後、広場へ行くと、声つきおじさん登場。

ベリルの言葉通り、3つの出会い後、父にたどり着く。

最初は湿地帯へ向かうことを諦めさせたい風だったが、決意が固いことを知り、場所と鍵を渡される。

入った先は……

ペンダントも光っている

そして群生する黒焔のプレロマ草も発見する。それに……

この光の柱も紋様も、学園祭前、旧校舎に現れたものと同じだった。

ここに何があるのか、ユウナ以外は気づいたのかな。
現れる敵勢3名。


VII組の登場は想定外な模様。
レクターが黒月に頼んだのはどうやら特務支援課と遊撃士の足止めだった模様。

アルティナがレクターに疑問を投げる。
ミリアムを失って、それでも何故そちら側にいられるのか、と。
レクターやクレアにとって、ミリアムはそれだけの存在でしかなかったのか、と。



レクターの予感はある程度の情報をつかんでないと繋がらないのかな。
アッシュが皇帝を撃った時もだったし。ミリアムの時も。宰相の裏をかくつもりはあったらしいが、数段上で動いていたと言う。

カンパネルラの言葉にぶち切れるユウナ。
レクターとシャロンは悩んだ末にそこに居る事が判るが、アンタは何なのさ? 所詮他人事とヘラヘラ面白がっているだけ、みたいなことを言うと、カンパネルラもぶち切れ状態。
まぁ「道化師」という渾名であるし、その場を盛り上げるのが役割なのかも?
口の悪い「あんですってーーー?」なエステルでさえそんな事は言わなかったけれど。

はじめは言葉も出ないくらいに驚いていた(ニヤケ小僧とか言われたし)

ユウナが怒っていることは判ったけれど、それが自分の役割だと言う

そして怒っちゃった。シャロンが「珍しい」と言うくらいに本当に珍しいことなんだろうと思う。

でも1回戦は完全勝利。呆気なく勝利したのに苦戦したように話が続くところはちょっと悔しい。
はじめはここに彼らが現れた理由にさして興味もなかっただろうカンパネルラだったが──

ある程度の情報が集まればレクターは簡単に分析が可能

そして──終に現れる最後の騎神



ユーシスの言葉に「それもある」と答えるルーファス。
ルーファスは相応に親しい相手には(リィンは宰相の息子だからと言うのがあるのかな)語らないことがあっても答えた事は偽りではない。
もともと父(=宰相)を超えたいと考えているのだから、宰相が騎神を所有しているのなら(息子のリィンも)、自分も手に入れたいと思っているだろうことは判る。

ここの意味よくわからなかったんですけれど。
なにゆえに騎神が持っているのが聖剣? 
アルバレア家に伝わる剣って人が持つ大きさじゃないの?それとも似せて創らせているという意味なのか。

新たに開発されたという魔煌機兵との戦いに再びなりそうになるが、助太刀参上!
「そうはさせない/そうはさせるか!!」と現れる特務支援課&リベール遊撃士
ヨシュアの姿にアッシュの脳裏にある情景が浮かぶ。

カンパネルラの見た目はまったく変わってないらしい。

ヨシュアの言葉からシャロンが結社に戻る事はないと考えていた様子

執行者同士はそれなりに親しくはあるのかな。
後はヨナの言葉通りカオスです。





弟も存在するし、という気持ちが少しはあるのかな。総督。
ただし猶予は一刻。その後は殲滅部隊を派遣すると言い放ち、騎神に乗った儘、飛び去ってしまう。

その後、7つめの杭を打つ。

ヨシュアを気にしているアッシュ。


ヨシュアが何か言おうとするが、アッシュは自分はラクウェル出身の不良だと言う。
アッシュの言い分に新VIIメンバーはヨシュアが同じくハーメルの遺児だと気づく。

キーアはリィンの存在する場所を割り出すのを手伝いたいと言いだす。




と言うわけで、二人はVII組と共にエリンの里へ移動します。
これで第1部終了です。

つづく。

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