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FF VII REMAKE プレイ日記8

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PS5の購入を考え出したところですが、PS5Proの記事を見てしまったため、FF7リバースは予定通りsteam版発売を待つ事に決めました。
だってそうなると最終作の機種も変わる可能性があるじゃないですか。
PROの後は1~2年でPS6が出そうな気がしなくもないです。
そして私は結局リバースのためだけの機種になる。確率が高いです。
知らなかったんですが、Swirchも次世代機が発売される予定があるみたいですし。
私が気になっている他ゲームは「英雄伝説 界の軌跡」の他だと、こちらです。

switchでも発売されるそうですが、steamでも発売されるので買うならsteamと考えています。
「FF7リバース」発売までの繋ぎで、これとか「パルワールド」+PS4版が出ると信じている「界の軌跡」を遊んで待ちます。我慢出来ずにプレイ動画を見てしまいそうですが。それで意外と自分でプレイした気になってしまう可能性もあるのかも(「黎の軌跡2」はうっかりネタバレを見てしまい、序盤プレイしかしない儘になってしまいました)

ともかく、リメイクの前回からの続きです。
クラウドのドレスアップも終わり、コルネオの屋敷へ向かうエアリスとクラウド。
エアリスのクラウドに対しての「かわいい~」発言が可愛い(笑)
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コルネオの屋敷門前に立ちはだかるレズリーに訴えるエアリス。
レズリーはエアリスと共に居る大女がクラウドの女装であることに気付いている様子だけど、子分っぽい2人がどうなのか不明。
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直ぐにコルネオに会えるわけではなく、控え室へ連れられるもののガスにより眠らされ、地下へ移動させられる。
移動させる=抱えて連れられたと思うのだけど、その時点でクラウドが男だとバレないのが不思議。
同じ場所に、自分たちだけではなくティファも存在している事に気付き、つい声をかけてしまうクラウド。
はじめこそ誰なのかティファには判らなかったが暫くして化粧までしたクラウドと気付く。
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撮ったタイミングの関係で偶々だとは思うのだけど、ティファに対抗している風に見えるエアリスの表情。
でもティファは戸惑いを見せつつも柔らかく接している。
ティファはここへ来た事情を話す。
バレットを探していたクラウドにやっつけられたチンピラは、コルネオの手先だったらしい。
あの時はクラウドに追い払われたけど、その後もやって来ていたという事になる。同じメンバーとは限らないけれど。
事情を知るためにコルネオと直接話したくてオーデションを受ける事にしたのだと言う。
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候補者の3人の2人は自分とクラウドだから問題ないと話すエアリスに対し、ティファは巻き込んでしまう事になると心配する。
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言うだけ無駄だと告げるクラウドに対し、エアリスのこの発言。
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この地下室にはコルネオ人形型の販売機があってミュージックが買えます。
ここ、PS4版では買った記憶ないので取り逃していますね。
後々気付いたんですが、他の部分を取り逃したんですが。それも一箇所だけ。このチャプター中でしか獲得できないものでした(コルネオの屋敷へ向かう前でないと無理)

ようやくコルネオ登場の一枚が、一番上のSSです。
なんか……こういうオヤジをどこかで見た事があるような気がする……。顔に見覚えがあるような……。
誰とは言えないのだけど、芸能人に似ている人、居たりしますか?
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ティファとエアリスには触らないのに、クラウドにはやたらめったら触りまくるコルネオさん。
筋肉質なおなごがお好きですか? 
コルネオの「今日のお嫁ちゃん」発言につい「ゲス野郎」とぼやくクラウド。
しかし、反感を抱いたかと思いきや、その跳ねっ返り具合を気に入られてしまう。
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「今日は、この強気なおなごだ!」
そして、超絶美人だろう2人のおなごは簡単に部下に払い下げてしまう。
えー……。単なる女好き、と言うわけではないのかな。明日以降用にとっておかないんだ。ある意味、部下思い?
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部下達のもとへ送られるティファとエアリスだけど、ボコボコにされ、レズリーが彼女たちの所持品を持ってきてくれる(クラウドの分も)。アニヤンから事情を聞いたらしい。
コルネオの寝室へ2人は急ぎ、クラウドも本来の姿へ。
そしてティファが七番街のスラムで手下に何を探らせたかを尋ねる。
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コルネオは、片腕が銃の男のねぐらを探っていた事を明かす。
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やはり彼らはコルネオの部下だったことになる。
それをコルネオに命じた相手は神羅のハイデッカーだった。
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まぁ彼処の幹部は全員、ケット・シーを操っている人以外はお亡くなりになってほしい相手ですけれどね。生きている限り、碌な事をしそうにないです。
神羅の目的は、
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ペラペラ喋ったのには理由があった。
その後、クラウドたち3人を地下へ落とし、チャプター9が終了する。

落とされた時、ティファかエアリスに声を掛けることになるのだけど……ここでどちらかの好感度がUPしそうです。
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ごめんねティファ。あなたをキライじゃないけれど、一方しか選べないならエアリスです。
選ばなかった方は自力で起き上がることになる。

クラウドとティファはコルネオの言葉はでまかせじゃないかと考えるが、エアリスは事実かもしれないと言う。だから七番街へ急ごうと。
不安を抱き、何か知っているのかと尋ねるティファ。
「万が一を考えて行動して何もなければそれで良いでしょ」と言うよな事を告げるが、エアリスは絶対に何か知っていますよね。
今回に限らず、時折、エアリスはこの先の流れを知っているようにも思える。
クラウドを待ち伏せ出来たのは、あれだけ派手に何度も物音響かせて叩き起こしていれば、出て行こうとしていると感づかれて当然だけれども。
そう思うと、あの時、鼻歌交じりで先を歩くエアリスに対し、クラウドの見せた態度は何だったのか。
クラウドはオリジナル世界の流れを知っているような記憶が流れる場面がある。
エアリス自身にそういうものはないかわりに、語ることが全てを知っている上でのものに思える。
他のメインメンバーであるバレットやティファにはそういうものはないけれども。

不安がるティファに、楽しいことも考えようとエアリスが言う。
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プレートの上へ買い物に行く。一緒に行かないかと誘われ喜ぶエアリス。
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実現するといいよね。ジェシーも混ぜてあげて。
そして荷物持ちとしてビッグスとウェッジも入れましょう。2人は「しょうがないなぁ。メシくらいおごれよ」程度の条件で引き受けてくれると思います。
そんな情景を見てみたい。

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