
9月に「閃の軌跡III」が発売予定です。
アトリエシリーズも「ソフィ」「フィリス」に続くタイトルが発表されているので、ソフィのクリア、フィリスのPS4版を買い直そうかなと思っているんですがイマイチその気になれず。
「ソフィ」はPS3版で購入している事もあり、久々にPS3を立ち上げ、ちょっと使い方忘れて(PS4とは少し異なるため)色々いじっていたらばばーっとセーブデータが表示された時に「閃の軌跡」が目につきました。
予約購入したのはVITA版で(而も限定版)、当初は「ナウローディング」にイライラさせられたものです。
PS3版の方がVITA版よりもはマシと聞き、結局PS3版も買いましたが、暫く寝かせたら、初期よりもは遊びやすくなったためVITA版でEDまで見て殆どPS3版は遊びませんでした。
「閃の軌跡II」はPS3の限定版購入で、この時は自宅でじっくり遊ぶことが出来ずVITA版も買いました。両方欲しかったというわけではないんですが。
と言うわけで(?)何気に「閃の軌跡」PS3版をはじめたんですが、
「あれぇ? 図書館って校舎と繋がってなかったかなぁ」「図書館の1階から本館に繋がっていてそこに購買もあったと思うけれど……」
と悶々として校内巡り。
「イースVIII」は漂流村なのだからそんなものがあるハズもなく、同じ軌跡シリーズで学校は空にしかない。
でも空に登場した校舎とはまったく異なる。
なんだろう……。他に学校が出て来るようなゲームあったっけ???
と思いつつ進めていたのですが、トワ会長を見ている内に理由が判明しました。
東京ザナドゥ
校内立てこもりな夜の場面の音楽が閃の音楽と同じに思え、そっくりそのままな(姓は異なるけれど)トワが出て来たゲーム。
彼処の校舎が図書館と繋がっていて、本校舎との連結部分に購買があったんですよね。
そうだったそうだった。
それにしても……
思い違いする程にやっぱり似ていた ってことですね。
軌跡シリーズは全てVITAで遊べるわけですが「閃III」はPS4のみでの発売です。
という事は、VITAで空から揃えてしまっていますが、閃II以前の全てがPS4化される可能性って高いわけですよね。
特に同じタイトルの閃IとIIは確率が高いはず(もちろん買いますけれど)。
とりあえず、続き遊んできます。