
昨日より新国フォンテーヌが追加されました。
石は100連分は溜まっているので、すり抜けなければリネを課金せずにお迎えできるハズ。
リネットはLv25以上であればお迎えできるので、最悪無凸でもOK。星4キャラは次のバージョンからは恒常から出るようになるので、いつかは完凸するでしょう。
結果──
40連でリネが来てくれたので、キャラガチャは追わずに武器ガチャに変更しました。
夜蘭の武器は既に持っているし、夜蘭は1凸してるので今の儘で十分なんですが、石が残った+後半は新キャラのフレミネ確保でOKなので、これから集められる石で引けると信じよう。
60連結果
ストレスのないガチャでした。いつもこの調子であって欲しいところ。
というわけで、早速フォンテーヌへ移動します。
勝手に自力で行くのかと思っていたけれど、ちゃんと道筋がありました。
なぜここなのか不思議だったんですが。ディシアを絡めるためだった模様。
個人的には一番絡んだのはナヒーダなんだから、彼女に挨拶して移動が妥当な気もするけれど。
主人公とディシアの会話を「ナゾの男性」に聞かせるためもあったと思われます(何処かで登場するだろうとは考えていましたけれど=モブですが)
最後に追加された砂漠部分の北北東に「忘れられた坑道(名前違うかも)」だったかな。地下一層のマップが追加されています。そこを抜けた先にスメールが見えます。
断崖から浜辺へ下り、ボート乗り場を開放してスメールの入り口へ。
何れ、璃月やモンド側からも地図は繋がると思われますが、フォンテーヌの現状マップは非常に縦長。今後解放されて行く部分は右側でしょう。はやくくっつけたい。
プレイアブルキャラで一番最初に出会うのはリネットで、その後、リネがやって来ます。
二人にはフォンテーヌ人で、住んでいた場所は既に海(と言っているけれど、フォンテーヌの周囲は事実は淡水の湖らしいです)の底。
実は、止め時が判らず魔神任務第四章第二幕まで終了しています。
まだプレイしていない人が概ねだろうと思うので、細かい事は避けますが、
2つの公式PVから想像していたキャラ像とは異なっていました
でも嬉しい方に違っていたので良かったです。
ヌヴィレットとクロリンデは生真面目です。責務に忠実だけれど情がないわけじゃない。
水神もヒステリックには思えないけれど、フォンテーヌ人に「マスコット」とか言われてますが(汗)
今回のストーリー上では目にしてないけれど、落ち込むと泣きじゃくって喚く=ヒステリックとか考えてのコメントかもしれません(ヌヴィレットのナヒーダへのコメント)
水神は主人公の訪問を知っていて出迎えてくれます。すっごーーく高飛車な態度で。
でも多分これ、皆に見縊られないためのパフォーマンスだと思われ……。まぁそんな感じの神様です。今のところ。
主人公達の訪問を知ったのは、キャラバン宿駅で主人公とディシア(というか喋っていたのはパイモンとデイシアだけど)の会話を聞いていたモブ男さん。彼が水神に訪問を教えたから知ったと言うのが事実です。
……本当に神なのか??? と言う気がしないでもない状況です。
リネとリネットは入手済みですが育成素材が略フォンテーヌ産なので、お試しと、リネットの場合はお迎えした時に貰えた素材でLv20でしかありません。
新たなパーティー編成画面はこんな感じです。
放浪者の位置を、ナヒーダか白朮に変更する事もありましたが、略このメンバーで進みました。
リネたちの家へ向かう途中で、シャルロットにも遭遇。
「お父様」は……男性の呼応ですけれど、あの人ですよね? ……え??女性だと思っていたけれど、女性なら「お母様」かと思うけれど、性別は関係ないですかね??
「水の龍王」はフォンテーヌの元祖龍、という事なのかな。主人公がそんな事をカッコがきで考えていました。
彼が悩んでいたり自身ではよくわかってないけれど哀しい気持ちがあると雨が降っているので、台詞からも彼自身が「ヒト」ではない事は確かでしょう。
そして Ver.4.0 のPVに登場したこの人。
ザコと戦う途中で「神の目」に違和感を感じ、その後、主人公に投げて寄越します。「預かっていてほしい」と。
持っていても役に立たないんじゃない方が良い。なんて思うような戦闘好きさんです。
劇場前のこの噴水に、水の印を投げ入れます。
リネがとってくれたチケットはかなり良い席で主人公の隣はこの方です。
本当に真面目。しかもツンケンしているわけじゃなくて柔らかい話し方で好印象しか持てない。
ちゃんと挨拶してくれるし。敵対心も最初から皆無です。
水神も「下に視られないようにしないと!!」感で高飛車に振る舞っているだけ、にも思えますしね。
続きは折りたたんで後日記帳します。