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閃の軌跡IV プレイ記録-7

ゲームができないので(画面を見ているのがつらい)昨日に続きSSを纏めて日記付け。
明日から4連勤のため、続きをいつプレイできるのか。
というよりこの状況で出勤できるのか……。
UPしたらやっぱり寝てよう。

いつも通り折りたたみますので(ただし環境によっては見えてしまうそうなので、空欄を多く入れておきます)ネタバレOKな方のみどうぞ。

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かなり空欄入れています。問題無い方(ネタバレ満載です)はスクロールしてください。



































里へ戻るとまずは情報交換。
ミュゼの能力はロゼが語る通りなのか……。

ところで日付なんですが、この時、8月9日。
ユウナたちが目覚めたのは8月1日なのだから僅かな時間で色々ありすぎです。

いつどうやって知り合ったのかは不明ですが、ジンゴはロゼと知り合いらしく、修行も予てエリンの里へやって来た、という。
「閃III」時、絶対にケルベロスには何かあると考えていたんだけど…………単なる賢いワンコ、でしかないのか……(ちょっとガッカリ)。

他人を寄せ付けようとしないように思えたアッシュだったけど、考えてみれば「閃III」でも他の生徒と屯してたこともあった。
VII組にそれだけ慣れてた&心も開いていた+今回の事があって更になのかな。

クルトの洋服選びに付き合うアッシュが見てみたい。
というかクルト。どんな格好させられることになるのか(妄想中)。

サングラール迷宮第二相での様子。
旧VII使ってません。リィン戻っても新VIIメインで行くつもりです。
旧VIIが決して嫌いなわけじゃない。でもこう多いと……ね。なんか落ち着かないというか。
この先、パーティーいくつも作って攻略とかありそうなので、他メンバーを育てないわけには行かないかもしれないけれど……。

皆でくつろいでいるとロゼ乱入。

ここで一区切り。
此処迄はクエストのとり逃しはなさそう。
戦闘ノートの抜けが悔やまれる(一カ所だけってのが……ね。しかも「序」前とか)。

【8月10日】

転位石からラマール州へ出発する。
旧VIIメンバーがら一人選んで同行しなければならないのだけど(フィー、エリオット、サラ)、引率はオトナの方が良いだろうと思いサラにしました。

クルト、ユウナは見知らぬ場所だけれど、地元民のアッシュは判っていた。

アルティナの超便利能力発動。

まずはミルサンテへ立ち寄ることにする。行ったことのない場所だから新鮮。

綺麗なところです。

思わせぶりに飾られた写真を拡大して見ることもできるため、誰かに関わりのある女性と思われる。
二度目に訪ねた時、ユウナが反応するから(他のキャラは特別何もなし)ユウナの知り合いの関係者?
髪の色で考えてユウナの知り合いとなるとエリィくらいしか思い浮かばないんだけど。クロスベルの政治家の孫が帝国と関係あるわけないだろうし。

驚き、そして大いに喜ぶシドニー。

黙って仲間と共においてくれた叔父さんの店を手伝いながら情報収集をしているとのこと。
シドニー曰く、リィンならばイケメン補正で無事でいてくれる、とか(汗)。

ミルステインでの情報収集を終え、ラクウェルへ移動しようとしたところで帝都へ着いたらしいフィーとエリオットから連絡が入るが突然ひどいノイズが入り、サラは場所を移動する。
と入れ替わりに──

ここでは名乗らないけれど間違いなくベリルさん。
電波が乱れたのは彼女が現れたからなのか。
魔女ではないらしいけれど(エマかロゼ談)、魔女よりもっとスゴイ存在じゃないかと思う。

サラが戻った時には姿がなくなっている。
話からベリルではないかとサラも思うが……確実ではないので皆には答えず。

内容が気になったために示された場所へ行ってみることに。

美しい。
そしてアルティナはこの光景に見覚えが……?

ケネスを探しているアナベルに再開し、

最奥の敵を討伐後──

ランディは視ることができなかったが、サラは新旧VII組同様、同じものを見ている。

改めてラクウェルに向かう。

ぱっと見は同一人には思えないだろうけれど、親しい人は判るだろうからとサラが釘を刺す。

マヤは父のつてでハーミットで世話になっていた。
実のところ父を訪ねたのだが、軍に復帰したらしい。しかも以前所属していた師団から声がかかって、との事。
元狙撃手のジョゼフ大尉の情報がデーターベースにあったらしい(アルティナ談)。
それが、宝石を売ろうかどうしようか迷っていた飲んだくれのオヤジである事を、ユウナたちは知らない(笑)。
ところで。データーベースには写真はついていなかったのかな?

マヤからの情報で海都にはレーグニッツ帝都知事、海上要塞には第三機甲師団が来ていることが判明。

相変わらず敵側に存在するヒューゴ。
わざわざ「黒髪」を強調することから変装しているアッシュと会った誰かが情報を売ったという事になる。
後で売った相手が判明するけれど、呪いだけが原因ではなく、もともとアッシュに対し劣等感やらもあったような気がする。
アッシュ自身、やっぱりお前か、という感じだったし。

しかし二人の登場に、この場は退くヒューゴ。

ここでようやくレックスがトールズ卒業生であることがユウナたちにも判る。
加えて……

在校時はマルガリータの完璧一方通行だったんだけど……あれ?
痩せているマルガリータを彼女と思わず愛の狩人しちゃったのかな(苦笑)。
帝国政府は「ヴァイスラント決起軍」を「存在しないもの」としたいらしい。直接参加した貴族以外の関係者に手を出すことはない、と貴族に協定を求めているらしい。
存在が公になった時、共和国との戦争ではなくまず自国の内戦をどうにかしろという話になる。
恐らく、ミュゼはそれも読んで動いているのだろう。

アッシュが気にしている風なこともあり、自宅へ立ち寄って簡単に掃除をする事になる。

ハーメルでの記憶は幼かった事もありさほどないとアッシュは言う。
が、ここへ連れてきたしょぼくれたオサッサンの事は憶えていると。
それが誰なのか、判明するのかな。

つづく。

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