lab.arioso

RPG&AVG情報および感想中心「arioso」別館

メニュー

創の軌跡 プレイ日記 -10

創の軌跡 プレイ日記 -9の続きです。
「英雄伝説」シリーズのみを表示する場合はこちらからどうぞ

ネタバレ配慮していません。
記事は折りたたみますが、環境によってはスクリプト無効で見えてしまう可能性があるのでかなり下げて書きますが、ネタバレが嫌な方はご注意ください。

↓ここから(ネタバレありです)↓























物語の流れで記事紹介を少し変更しています。
が、一週目。チャプター2が終わった後、Cルートから開始になります(好きすぎてSS撮りすぎているので記事を後回しにしていますが)。

【1周目の流れ】
プロローグ ロイドルート(クロスベル解放作戦)
CHAPTER1 ロイドルート(再独立の日)-新総統のクロスベル占領 → リィンルート(雪解けの帰郷)-リィン実家でのミーティング → Cルート-(オープニング)
CHAPTER2 ロイドルート(亡失われた魂)-アモリカ村から古戦場へ向かうために村を出る → リィンルート(緋き都の影)-ガルニエ地区「デア=ヒンメル」での会食後ホテルを出る → ロイド組、リィン組ともに「無限回廊」へ-一通りの操作説明および第一階層探索後、現実世界へ戻れるようになる → ロイドルート-古戦場へ → Cルート(──闇、蠢く──)-帝都地下水道からオスト地区へ-C+スィン、ナーディア+ラピスと別れて行動-ナーディア側でクレープを注文(ガルニエ地区) → Cルート+リィンルート(自動で切り替わる)
CHAPTER3 ルーファスルート(追憶~掴んだ光~)-マインツ山道途中 → リィンルート(暴かれし蒼穹)-ノルド集落到着-北部探索-南部へ改めて出る → ロイドルート(幻想を超えて)-病院地下から地下貨物路移動途中 → C+リィン+ロイド無限回廊-適当なところで現実世界へ → ルーファスルート(追憶~掴んだ光~)-ローゼンベルク人形工房途中まで → リィンルート(暴かれし蒼穹)-ノルド高原・南部-チャプター最後まで → ロイドルート(幻想を超えて)-RF軍需工場へ → ロイド+Cルート交互に攻略して進める

上記のような流れで進みます。「無限回廊」へはいつでも出入り可能です。
2周目以降は、無限回廊の時間軸は1周目クリア状態のままになっているため、はじめから全員が集合しています(金の封印石から召喚したキャラもそのまま存在します)。その関係で1周目に存在したロックが少なくなります。
ただ、チャプター2のリィンルートとCルートがクロスする箇所で、特に指示は出ませんが、ナーディアがクレープを購入後、一度無限回廊を挟む必要がありました(進行具合によるのかもしれません)。もしも何れのルートへも移動できなくなった時は、無限回廊へ入ってから現実世界へ戻ってみてください。道が拓けるかも?

ではではリィンルートは長いので2回に分けます。
Cルートがメインだと思うんだけど、長さで考えるとリィンもやはり関係している?? とここで思いました。
ノルドが広すぎるから時間がかかる、とも言えますが。

そうでした。私は「3と9」をゲーム中でしか読んでなかったんですが、公式サイトでは画像つきで掲載されているそうです。なるほど……それじゃあ「二人の低配所」になり得ますよね。名前が同じ。顔も同じならば。

マキアスパパやアルフィンに事情報告後、クレからの情報を待つ。内容はもちろんルーファスについて。

つまりどちらかはニセモノと言うことになる

スウィンたちの正体は現状不明

情報局のデーターベースには存在していないらしい

今回ヴァンダール兄弟が同行する

現地ではエマとサラが出迎えてくれた

そして……どんなゲームであっても名ありのモブは警戒する必要があります(笑)

大きくなっていたガイウス弟

はずかしがりやの長女はお母さん似。しっかりした子になっていた。末妹はやんちゃそうで愛くるしい。

母は相変わらず若いし美人。今回父や他の集落民は既に移動していて会うことは出来ない。皆のためにガイウス家族だけが残っていた。

客はクロスベルの記者グレイス。皇子夫妻の事件を知り、即座にこちらへ向かったという事らしい。

現在ノルドにある緊張は、このせい。廃棄するまで帝国、共和国、どちらもがこれを監視している。

この言葉に対し、モブ師団兵が妙な事をぼやく。帝都地下での一件から、善悪は別として、命じられ動かされた方の気持ちを察するリィン。リィンは自ら色々背負い込むタイプ。

監視塔を出て少しすると鳴り響くサイレン。共和国軍が責めてきたとモブ男から連絡が入る。

無人の戦車。この時期、事実共和国がしかけてきたとは考えにくい。

ミュゼに呼ばれ、オーレリアが博士と共に現れる。監視塔に何かがあるだろうと博士が言う。

ミュラーは師団のことを探っていた

監視塔には──彼が居た

でもこれでささっと終わらせる

彼が守っていた機械を停止させると、監視していたハズの兵器が全て消えてしまった(つまり存在するように見せかけていただけで実際は他の場所にあるという事になる?)。その上──

本当にそこに存在していたのは「カレイジャスII」だった

博士が言うのだから事実だろうけれど……有り得ちゃっているわけで……

本性丸出しのモブ男

言うことまでよくあるモブ犯人の台詞だったりする


今回はここまでにします。


それではまた後日。

関連記事

  1. sims4

Information

新しい記事から5件はこの下に表示されます。その他の記事は更に下方にある「記事別」「月別」「日別(カレンダー)」から選んでください。
web clap  Res



プレイ中作品




The Sims™ 4 Eco Lifestyle

カレンダー

2020年9月
 123456
78910111213
14151617181920
21222324252627
282930  

Copyright ©

1997~ ARIOSO All rights reserved.

【FINAL FANTASY VII REMAKE】
記載されている会社名・製品名・システム名などは、各社の商標、または登録商標です。
© 1997, 2020 SQUARE ENIX CO., LTD. All Rights Reserved. CHARACTER DESIGN: TETSUYA NOMURA / ROBERTO FERRARI LOGO ILLUSTRATION:©1997 YOSHITAKA AMANO

theme by mono-lab
にほんブログ村